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映画『愛と誠』 観てきましたよ~~♪

今日こそ『ホタルノヒカリ』観ようって思って映画館行ったはずなのに、
なんか急に、やっぱこっちみようって気が変わった。

三池監督作品、実は初めてなのです。
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食わず嫌いだったかも(*^。^*)意外と面白かったよ。


子どもの頃、兄が買ってきてた『愛と誠』原作コミックは、
何度も繰り返して読むほど、好きだったんですよ。
今から思うと、なんであんなハードな漫画にはまってたのか
少女の私の好みが今は理解できん。

早乙女財閥の令嬢・愛が札付きの不良少年・大賀誠を
とことん愛するお話。


ハードで暴力シーン満載の内容だってわかっていたのですが、
こんな、こんなにもちょこっと笑える作品に仕上がってるなんて不思議・・・
もちろん、ストーリー上まったく笑える要素はないんですが、
なぜここで歌う???とか、なんでみんなで踊っちゃうの~~!!
っていう演出が、
原作の暗さを吹きとばしちゃうのでした。
映像の色遣いも、歌っちゃう曲も70年代の懐かしいイメージ。

そしてキャスティング!
絶妙なんだな~。
原作をご存知の方ならきっと合わないなぁ~ってキャスティングだと思うんですよね。
妻夫木くんはちょっと不良にはならない気がするし。
武井咲ちゃんは成績優秀でスポーツ万能なご令嬢とはちょっと・・・・
でもでも、その微妙にずれてる感じがまたイイんですよ!
カツラも合ってないよね。わざとらしさが目立ちすぎるんだけど、
これがまた嘘臭くってイイのね~~。
岩清水弘はなんといってもきっちり7:3に分けてるくそまじめなガリ勉じゃないと
だめなんだけど、斎藤工さんがまた違うけどイイ!っていうか、笑える~~

で、一番似合うって思ったのがガム子役の安藤サクラさん。
ガム子の顔はぜんぜん違うんだけど、
妖しいスケバンの役がなんてハマるんでしょう、彼女!

で、いちいちミュージカルになってしまうんですが、
早乙女家の父を市村正親さんが!そして母は一青窈さんですよね?
この2人は歌うのはプロフェッショナルだから素晴らしく豪華な雰囲気!!
他のキャストの方が歌う時はちょっと文化祭ですか?っていうくらいの
素人っぽさがあるんですよ(^_^;)ま、これがこの作品らしさなんでしょう。

ただ、まぁ、いくらずれてる感じがいいと言っても、
みなさんの演技力は本物ですので、
充分面白く見れるんです。
ただ1人を除いて・・・(^_^;)

あの、高原由紀役はどうして大野いとさんだったんでしょう・・・(゜ε゜;)
どうしてもイメージがダメなだけじゃなく、演技力の無さが目立っちゃって
重要な役なんだけど、ここまではずされると、かなり不満。
この子、どこかで見たなぁと思って検索・・・
そっか葬儀屋のドラマではねっかえりの妹やってた子だね。
あれはまぁそんな役だったから下手さが目立つってほどでもなかったけど。

高原由紀は原作コミックの中でも主役の次に好きなキャラだったからなぁ。


私は遠い昔に読んでた漫画だったから面白く観ることできたけど、
好き嫌いは分かれそうな作品でしたよ。
重くない雰囲気が良かったと思いました。


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映画『愛と誠』 - シネマトゥデイ

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コメント

棒でしたね^^;

>ただ1人を除いて・・・(^_^;)

山Pドラマの時からヒドイなとは思ってたんだけど、映画ではあまりにも映りが良くて
最初は誰だか解らないほどでしたわ。
もしかしたらと思ってEDで確認したら本人だったからビックリしちゃったw
トイレのシーンはホラー的でなかなか笑えました。
私はドラマよりもこっちの方が棒が気にならなかったです。

あとのキャストさんはみんなハマっていて楽しかったですわー♪
もっとヒットすると良いのにね。

くぅさん

棒もありかなと思わせる演出でしたもんね(^_^;)
でも、ちょっと酷いな(;´_`;)

お母さんの余貴美子さんもすっごく良かったし、
蔵王権太のまさかの伊原剛志さんも、
48歳でも意外にもありだなと思いましたし、
どうしてこんなエンターテイメントに仕上げられたのか
三池監督の才能に脱帽ですよ。

もっとヒットすればいいのにね~~同感です。

こんばんは

今作の特徴は笑いですよね
誠以外がみなボケなのでつっこむつこむ
…と笑いに転換しながらも、意外と原作の根底をはずしてないように思ったんですよ
ガム子はかわいい子なので笑
原作も映画も可愛らしさが出てますですね

ストーリーのまとめかたも
ここであのラストシーンをもってくるのかと感心しました
面白かったです

あの頃はみんな愛と誠が好きだったよw
三池監督は舞台を観たことがありますよ。
なかなか面白かったですよ。

おもしろかったですか。驚異の早撮り天才監督三池さん。
実はそんなにたくさんは見れてないですが、好きな人の一人です。
今回はふざけ過ぎかな、どうかな~と思ってたのですが
やっぱりよかったですか。なるほどなるほど、機会があれば行くかもです。

それにしても予告を見る限り、
梶原さんが存命なら、怒られそうな気配ありありな感じですね。
あの人の一代記を読むと、マジで怖い人なので怒らせたら大変そうですよ。
そんな興味もそそられます。もちろん「愛と誠」のガチファンもいたでしょうし
(私も熱く愛読してました、TVドラマで爆笑もしてました)
そのあたりの「いまならいける」「ここまでならふざけられる」とか、そういう空気の読みも見事なんでしょうね。興行的にはどうなのか心配な気もしますが
気にせずに「次!次!」って次回作の早撮りにいっちゃうのかな。(^^)いいねえ。

おくやぷさん

笑っていいのか?といぶかりながらも
あの歌とダンスに笑わずにいられないのでした(*^^*)

おくやぷさんもおっしゃってたように、
さどやしゅんが登場しなくてOKでしたね。
ラストも刺した人があの人をもってきたか~!と
感心しましたよ。

きぼう丸さん

そっか~(*^^*)やっぱりみんな好きでしたか。
何度も読み返してたんだよね、コミックは。

予告編だけみてたら、あの雰囲気は期待できないって思ってたのに、
意外にも原作のストーリーはちゃんとなぞってるんですよ。
だけど、笑えるw面白いですよv

玉坂めぐるさん

ホントにお見事でしたよ。
笑えるのに、ちゃんと愛と誠なんだよね。
はしょり具合もバランスいいっていうか。
懐かしい歌もいっぱいできっと玉さんもハマりますよ!

いきなり、やめろっと言われても~今では遅すぎた~♫とか
踊るんですよ、妻夫木くんが(*^^*)
楽しいから!

こんにちは。

面白かったですね~。
私、一青窈さんが出ているのh知らなくて、突然上手な歌が始まったのでもしや?とじーっと見たら彼女で…。
続く市村さんもプロな方で、美しいうたごえに綺麗にあがる足ときゅっとしまったお尻に萌えました。

原作は、暗めなのですね。。。
誠君、助かってくれていたらいいのにな☆と思います。

みぃみさん

こんばんは!

> 誠君、助かってくれていたらいいのにな☆と思います。
これは原作でも刺した人は違うものの、
同じようなラストでした。
助かってくれたらいいのに、読んでる方は期待するんだけど、
死んでいてもおかしくない状態のままはっきりしないで終わっちゃいます(;_;)

物語ですもん、その先は勝手にハッピーエンドに解釈しておきたいですね。

一青窈さんと市村さんの登場はいい声聞かせてくれて満足度高かったです、私も。

愛と誠

 こんにちは『愛と誠』関係のブログをネットサーフィンしている者です。
 今回の映画化は原作好きの者にとっては喜ばしいかぎりです。
 もしよろしければこちらのサイトにも一度遊びに来てください。『愛と誠』関係に関する出演者ブログやニュース、他の方の感想ブログのリンク一覧にまとめており、また『愛と誠』に関する書き込みならなんでも書き込んでください。
・ 映画『愛と誠』ネタバレ掲示板 http://aimako.bbs.fc2.com/
他にも
・ 『愛と誠』覚え書き      http://www.myagent.ne.jp/~bonkura/201X.html
・ 梶原一騎ファンサイト『一騎に読め!』 http://www.myagent.ne.jp/~bonkura/

『愛と誠』愛好家さん

ようこそ、いらっしゃいませ~

さっそく、掲示板見てきました!
盛り上がってますね(*^^*)
予想をはるかに超えた面白さだったので、
私ももう一度見たいかも、って思ってましたが、
上をいく、何度も鑑賞されてる方々が書き込まれていて驚きました。
まとめサイトとしても、その情報量がすごいですね!
ありがとうございます。
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